ボトルを売る商法

以下

「ネットに出ていたもの」

をそのまま載せました。

検索すれば誰でもでも見れることです。

 

オーラソーマ」とは、イギリスのヴィッキー・ウォールという

女性によって生み出された色と光による 新しいスタイルの

カラーケアシステムのことです。

TCセラピーという類似もあります)。

 オーラ」は「光」、「ソーマ」は「身体」「存在」

「生きているエネルギー」という意味があります。

ーーーーーーーーーーーーーーーー

私の大切なお友達もこの詐欺にあっちゃいました・・・

被害者の会も増えているそうですね。

 

皆さんに現実を知ってもらい、被害に会わないように周りの方

にもご周知願います。

  

オーラソーマに関わって接して丸9年。

やや、物足りない。。。。  

私の感想は、これでした。

(ボトルを売る組織は、2種類あります)。

 

アロマセラピー同じフラワーエッセンス(花療法)も同じ

「やや物足りない」  開業したいって人を増やしたいシステムに

しか思えないんですよね~。 

誰かが開業すれば、最初に105本もボトルを仕入れてくれるんですから。 

 

この前、占い師の友人に

オーラソーマの話をしたら 

「ああいう精度の低いものと一緒にしないでもらいたい」

と一蹴されました。 

相性を詳しく知りたいなら体系化された伝統のあるものに

依拠しましょう。 

 

オーラソーマは、できてから20年、しかも理由不明な

朝令暮改が多いです。

 で、女性誌なんかに掲載されているのは、ほんのさわりというか、

つかみです。 

そのなかで相性云々の記事があったとしたら大抵は、

「ライターの飛ばし」です。 

あの人たちは面白ければいいんですね。

売れればそれが正義なんです。 

セラピストとして扱うなら、「オーラソーマには向く人と

向かない人がいる。 

このセラピーの背後存在は好き嫌いが激しいから嫌われるとこわい。

(マルチの組織も同じです) 

好かれやすいのは勝気で貪欲でキラキラした人 

(周辺には、こういう人がそろっています)

自己顕示欲旺盛で「広めたい」と思う人が好まれやすい。 

 

少々理解が甘くても人間的に未熟でもかまわない。

腹に一物あってもいい。 

反対に、人前に出ない人、見た目が暗かったり垢抜けない人は駄目。 

癒されたくて勉強したのが高じてというのも敬遠される。 

気に辛いことが増えたり、身辺で変なことが起こったりしやすい

 

アムウェイみたいなマルチ商法臭さを感じるのよね。 

まあ、所詮はユダヤ人の金儲けのためのものなのかしら。 

昔からそういう指摘はありますね。 

コースに出ても真実は教われませんし 独身だったら、

これに大金つぎこんでたかも、

 

はまってる人は、負け犬が多でしょうね。 

これを商売にしてる人って、だいたいどれくらいお金かけてるんでしょう。 

1回のコースで15万ぐらい。レベル3までだと計45万。 

これだけなら、まあ食っていくのに必要な投資だと思えなくもない。 

開業の認められている最低限のレベル2までなら30万。 

 

開業したいって人を増やしたいシステムにしか思えないんですよね~。 

誰かが開業すれば最初に105本もボトルを仕入れてくれるんですから。 

現実世界でバランス崩すほどにのめり込んでしまうのは、

やっぱまずいと思ってます。 

 

単体でのビジネスはまず成立しません。 

化粧品とか補正下着や健康食品の方がまだ軌道に乗りますよ。 

 

信じるのは本人の自由ですが、おかしい、あやしいと言い続けてください。 

そして、

お友達を自称「スピリチュアリスト」の裸の女王様にしないことです。 

 

最初に全色揃えなきゃならなくて、売れた分は即補充。 

在庫が掃けることが無いってのは変じゃないですか? 

ユーザは別に良いと思うんですけど、

開業する人は食い物になってるような。 

 

つまりは、

「カラ-セミナ-というようなものではない」

ということ。

 

オーラソーマ」 の 効 能 

 ボトルを身体に塗ることで、調和やバランスをもたらし、魂のケア

にも役立つように作られています。

そして「魂をケアーする」とは、私たちの魂がこの世に生まれて

きた目的を自覚し、

自分の魂が喜ぶような生き方をすることを助けてくれるということです。

 身体、感情、精神、霊的レベルで妨げられていたものが解放され、

その結果、

古いもの抑圧されていたもの、望んでいないものが表面化するかもしれません

(などという抽象論、言葉のマジックに惑わさされる素人)

 

「なぜそうなるか」と教わる、その「なぜ」に

嘘が山盛りなんですよ。  

ダミー情報もものすごく多く、ほぼ一冊丸まる・・・

ということもあります。  

何十年実践をやろうが、これでは根本的に分からない部分が残る。  

 

いったん離れて多角的な勉強をする方がいい。  

 

こんな基本理論もないものでカラー講座をしています。

まずは、単色が基本です。
何故か、はっきりしない、2層の色ばかり! 

これでは分析は、むつかしいです!
こんなもので!

基本色のないものを カラーセラピーと称しています。

基本色も補助色も混在、 赤は、濁った色しかない。
これでは、いけないでしょう!
濁った赤は、こんなセミナーを主宰する本人の人生を表して

います

まず、本人がまともな「カラー講座」を受けるべきです。